MTG考察:イニストラード 真夜中の狩りのレア土地枠は?

9月下旬ごろにイニストラード:真夜中の狩りが発売されて、エルドレイン、テーロス、イコリア、M21がスタン落ちします。

新セットが出るたびにMTGプレイヤーの皆さんは、いったいどんな新カードが登場するのか、楽しみにしていることでしょう。私も非常に楽しみです。

しかし、それと同時に気になる点があります。それは、

 

新セットでどんなレア土地が出るの?ということです。

 

新セットが出るたびにほぼ必ずレア土地が収録されますが、基本的にはスタンダードで環境デッキを作るのであれば集める必要があります。あるいは下環境でも使われるものがありますので、そういう意味でも見逃せません。

既存のカードの再録だったりすると、すでに持っている人からはレアの当たり枠がつぶされてしまい、毛嫌いする人もいます。

そこで今回は、イニストラード 真夜中の狩りに収録されるレア土地が何なのか、考察・予想していきたいと思います、

 

予想① 占術土地

自分は正直一番これが来ると思っています。

ローテーションの結果として、テーロスとM21がスタン落ちしてしまいますので、もし新セットで占術土地が来ないと、占術土地がスタン環境から消えてしまうことになります。

そのため、イニストラード 真夜中の狩りやそのさらに次の新セット、イニストラード 真紅の契りで占術土地を収録するのではないかと思います。

 

予想② M10ランド(チェックランド)

前回のイニストラードブロックでは友好色・対抗色のチェックランド(M10ランド)が収録されましたので、今回もそれが収録される可能性があります。

しかし、現在のスタンには基本土地タイプをもっている土地がほとんどないので、仮に収録されてもほとんどアンタップインしないということになってしまいます。

なので、来る可能性は低いと考えてよいのではないでしょうか。

 

予想③ 変身土地サイクル

イニストラードを覆う影ブロックでは変身というメカニズムが収録されていました。これは特定の条件を満たすことでカードが表面から裏面に裏返り、性能が大きく変化するというものです。代表的なものだと、秘密を掘り下げる者とかですね。

土地でも変身の能力を持っているものがあり、前回のイニストラードブロックではオーメンダールなどがスタンで活躍しました。

そこで今回も変身能力を持つ土地がレア土地枠で出るのではないか予想します。

 

予想④ 特定の部族を強化する土地

イニストラードという次元は、人間の他に吸血鬼、狼男、ゾンビ、天使、デーモンなど多種多様な種族が存在しています。

これらの種族の本拠地のような場所が土地として収録され、種族デッキをが強化される可能性があります。

MTGで代表的な種族デッキをというと、5色人間や、マーフォーク、エルドラージくらいでしょうか。

しかし、それは下環境に限った話であり、スタンレベルであれば十分強いデッキができると思います。

というわけで人間とそれ以外の対立を描いたイニストラードでは、特定の種族を強化する土地が収録されるのではないかと予想します。

 

 

いかがだったでしょうか。

新セットで収録されるレア土地として、私が来ると予想しているのは上記の4つくらいだと思います。

個人的には占術土地はどこかのタイミングで必ずスタンに来ると思っているので、

今回の予想は当たってほしいですが・・・。

ストリクスヘイヴン ドラフト攻略7回目(対戦編)

使用デッキは白黒緑。

 

1戦目:白黒

こちらは序盤から飛行クリーチャーをテンポよく展開していき、相手はハンデスでこちらの手札を枯らせる。

その後、相手がこちらの飛行クリーチャーを処理しきれずに勝ち。

 

2戦目:赤白

相手のクリーチャーと邪魔者トークンでひたすら相打ちを繰り返してダメージレースで優位に立つ。最後は飛行軍団で押し込んで勝ち。 

 

 

3戦目:緑黒

相手が土地が事故して森しか引けず、その間に飛行クリーチャーで押し込んで勝ち。

 

4戦目:緑黒

相手が事故って勝ち。2連続こんなのだと逆の意味でMTGしてない感がすごい。

 

5戦目:緑黒

相手が詰め込み期間を連打してライフを回復するも、こちらは飛行で同じくらいダメージを稼いでいく。最終的にリソースが切れて上からの飛行を相手が処理しきれず殴りきって勝ち。

 

6戦目:青緑

相性最悪の相手がついに登場。飛行クリーチャーをリスに止められている間に殴りきられて敗け。

 

7戦目:白黒

こちらのクリーチャーは除去で捌かれて、上から殴りきられて敗け。戦っていてすごい綺麗に組めている白黒という印象があった。

 

 

8戦目:赤白黒

地上を完全に止められて飛行クリーチャーがひけず、ダメージレースでもレアパワーでも完全に敗け。

 

戦績は5-3でした。

序盤に5連勝してから3連敗という少し極端な成績。途中のプレミも色々と多かったけど、デッキ構築でも後から考えると無駄なカードを入れていることがあって、デッキ構築についても考え直す必要があると感じた。

特に最後の2戦については完全にデッキ構築の段階で敗けていたと痛感した。

報酬は5勝したため650ジェム。ギリギリ負け越した。

 

 

今回はここまで。

ストリクスヘイヴン ドラフト攻略7回目(ピック編)

・参加費は5000ゴールド

 

1パック目

1手目:墨獣召喚学

 飛行を生み出せる講義。

 

2手目:影翼の桂冠詩人

飛行クリーチャーが死ぬと強化される3マナ2/2。白黒デッキを視野に入れつつピック。

 

3手目:戦闘学の教授

飛行クリーチャーでかつ警戒を付与。超強い。

 

4手目:環境科学

 この順手から白黒で強いカードが減ったので講義カードをピック。

 

5手目:構内ガイド

多色化の未来が見えたので。

 

6手目:検体探し

履修カードをピック。

 

7手目:拡張解剖学

線の細いクリーチャーしか取れていないので強化カードが欲しかった。

 

8手目:オーリンの盾魔導士

5マナ3/3飛行。強い。

 

9手目:腐りゆくカローク

白黒で強いカードがあまり取れていないので純正の白黒は作れないと判断し、緑のクリーチャーを足すことに。

 

10手目:休憩時間

タッパー+履修。ダメージレースを有利に運びたいためピック。

 

11手目:汽水ドラッジ

 ライフを得るカードを後半に取ることを想定してピック。

 

12手目:腐りゆくカローク

絆魂とトランプル持ちのクリーチャー。戦闘学の教授で飛んだら強いくらいしか考えていない。

 

13手目:本質の注入

色があうカードがない。

 

14手目:輝く抵抗

お守りに1枚。

 

15手目:絡み罠

選択肢なし。

 

 

2パック目

1手目:星霜の巡礼者

土地を サーチできるのは強い。緑もタッチするため、ランプ系のカードとも相性がよいためピック。

 

2手目:害獣召喚学

 ライフ回復カードをピック。

 

3手目:弾ける力

レアピック。色が合っていないので絶対に使わない。

 

4手目:墨獣召喚学

何枚あっても損はないカード。

 

5手目:デーモゴスの悲哀喰らい

デカブツをピック。生贄は邪魔者トークンを使いことにする。

 

6手目:除名

除去をピック。デッキ的にクアンドリクスのトークンがにはサイズで勝てないのでこういうので対抗するしかない。

 

7手目:休憩時間

履修で講義を取る+タッパー。

 

8手目:不本意な材料

他に取るものがない。威迫持ちのため、サイズを大きくすると強いかもしれないが、そんなカードも恐らく残っていない。

 

9手目:休憩時間

 履修用のカード。講義カードがあまり多く取れていないので3パック目に期待。

 

10手目:腐りゆくカローク

どんだけワニ取るんだ。でも他に取るものがない。

 

11手目:汽水ドラッジ

序盤からどんどん殴っていきたいのでピック。

 

12手目:生きた証

白赤の混成シンボルなので一応は使えるが引きつり目など死亡したときに得なクリーチャーがいないのであまり役に立たない。

 

13手目:シルバークイルの学舎

占術土地。一応ピック。

  

14手目:活力の注入

クリーチャーよりもトークンの方が多いのであまり強くは使えないが接死付与は強いのではないかと思いピック。

 

15手目:発煙する肖像

選択肢なし。

 

3パック目

1手目:精鋭呪文縛り

PVDDR来た。当然にピック。

 

2手目:コジレックの審問

レアピック。色も合っているのも良い。

 

3手目:検体探し

履修カードをピック。

 

4手目:果敢な一撃

バットリとして一枚くらいあっても良いかと思いピック。

 

5手目:石昇りのスピリット

こいつでワニを飛ばしてダメージレースを崩壊させるぜと思いつつピック。

 

6手目:導きの声

クリーチャーのサイズを上げる履修カード。墨獣召喚学を生かすために履修カードを多くとりたい。

 

7手目: 血の研究者

ライフを得るたびにデカくなるのがこのデッキとかみ合っているので強いと思いピック。石昇りのスピリットで飛行にすればさらに強い。

 

8手目:検体探し

ミスピック。ここは石昇りのスピリットの2枚目をピックすべきであった。

 

9手目:活力の注入

他に取るものがない。

 

10手目:封印突破法

置物を割るためのお守りとしてピック。

 

11手目:学舎防衛

他に取るものがない。白黒のカードが全く残っていない。

 

12手目:四角の構え

他に取るものがないので緑マナから一応唱えられるものをピック。

 

13手目:予言学入門

講義カードをピック。

 

14手目:激しい落胆

2点ルーズして2枚ドロー最後の押し込みとしても使える。 

 

15手目:

 選択肢なし。

 

ピック全体の感想

 序盤はシルバークイルを目指していたが強いカードが取れず、サイズを補うために緑を足した。

 その結果、白黒緑ライフゲインのようなデッキが完成。とにかく飛行クリーチャーで上から押し込んで勝つことにする。

 

対戦については別記事で解説します。

今回はここまで。

 

 

ストリクスヘイヴン ドラフト攻略6回目(対戦編)

使用デッキは青赤緑。

 

1戦目:青緑飛行

飛行クリーチャーで殴られつつも、スカーリドの群棲で飛行クリーチャーを止めるがバットリ連打で悉く盤面を裁かれてしまい、相手の攻撃が途切れない。

絶体絶命かと思いきや相手が息切れしたタイミングでこちらが上手く除去を合わせて反撃開始。サイズの大きくなった秘本破りとフラクタルトークンで2回殴って勝ち。

 

2戦目:青緑

 

序盤から殴られつづける展開が続いたがプリズマリの命令で2点&ルーターモードを使い、秘本破りで地上を止める。 

そこからプリズマリの初学者がいる状態で時間のねじれを唱えて追加ターン込みで8点けずる。

そのまま相手のクリーチャーを霜のペテン師でタップし、フルパンで相手のライフを7まで追い込む。

最後はサイズの大きくなったプリズマリの初学者で殴って勝ち。

 

3戦目:赤白

相手の4/4エレメンタルトークンをクアンドリクスの命令でバウンスすると同時に自分のプリズマリの初学者にカウンターを乗せて4/4アンブロッカブルを作る。

そこから時間のねじれで追加ターンをもらい、10点パンチを入れてライフを五分まで持っていく。

そのまま6/6まで育てたプリズマリの初学者で殴って勝ち。

 

4戦目:白黒

プリズマリの初学者で序盤からチクチク殴っていくものの、相手が湿原のスペクターと新米解剖者を出した段階で状況が一変。

相手は地上で止まっている役に立たないクリーチャーをサクってスペクターを強化していく。

こちらも滝の曲芸師を出すが、相手のスペクターは最大で7/8にまで成長する。万事休すかと思いきやなぜか5/6の状態になったスペクターがアタック。

相手はフルタップであり、ブラフも特にないのでスカーリドの群棲と滝の曲芸師でダブルブロックしてスペクターと相打ちする。

飛行クリーチャーがいなくなったのでこちらは引き続きプリズマリの初学者でビートを再開。

時間のねじれをキャストして、合計11点ダメージを与え、最後は力線の発動をキャストして5/5に なったたプリズマリの初学者で殴って勝ち。

 

5戦目:青赤緑

大渦の詩神を滝の曲芸師でブロックするという痛恨のプレミにより敗け。

 

6戦目:黒緑

序盤からハンデスで手札を捨てられた後で相手のクリーチャーに殴りきられて敗け。

 

7戦目:赤白

時間のねじれで追加ターンを得た後、合計15点ダメージを入れて勝ち。 

 

 

8戦目:青緑

相手のライフを残り7まで追い込むもこちらが唱えたクアンドリクスの命令をカウンターされて敗け。

 

戦績は5-3でした。

 

 

追加ターンが非常に強く、プリズマリの初学者との相性が良すぎました。

また、スカーリドの群棲が相手の飛行クリーチャーを止めてくれる場面が多く、思った通りの活躍をしてくれた印象です。

5戦目に関しては痛恨のプレミがなければおそらく勝っていたと思うので、手なりでプレイしてはいけないことを改めて感じました。 

 

今回はここまで。

ストリクスヘイヴン ドラフト攻略6回目(ピック編)

・参加費は5000ゴールド

 

1パック目

1手目:プリズマリの命令

レアピック。

 

2手目:実践研究

蘇り師過去招きとの2択。飛行クリーチャーよりもドローを優先した。

 

3手目:クアンドリクスの命令

レアピック。リミテではバウンス&強化モードが強い。

 

4手目:オグヤールの戦預言者

占術できる5マナ3/4。

 

5手目:プリズマリの初学者

リミテ最強クリーチャー。スペルを唱えるだけでアンブロッカブルになり、5マナ以上からばサイズも上がるという非常に強力なクリーチャー。

 

6手目:情報収集

詰め込み期間との2択。プリズマリの初学者との相性もあって履修カードに手を出そうとも思ったが、まずは確定の青赤のカードを集めるためにピック。

 

7手目:降雪日

最後の押し込みに。単純にドローが強い。

 

8手目:胸躍る可能性

手札入れ替えのカードは強い。

 

9手目:情報収集

渦の走者との2択。土地8枚という条件はリミテだとランプデッキ以外で達成するのが遅く感じたので情報収集をピック。

 

10手目:スカーリドの群棲

ここまで赤の火力系のカード(除去)が全く流れてきておらず、飛行クリーチャーを止めることができないので、到達持ちのクリーチャーをピック。

 

11手目:アーチ道の公共地

マナ基盤安定のためにピック。

 

12手目:再造形

一応は除去として機能するのでピック。

 

13手目:突っ走り

この時点で緑か黒をタッチすることも視野に入れていたので、その中でも強いバットリをピック。

 

14手目:詰め込み期間

履修は強い。 

 

15手目:再造形

選択肢なし。

 

2パック目

1手目:滝の曲芸師

力線の発動との2択。タッチする色が緑と確定したわけではないので、とりあえず飛行クリーチャーをピック。

 

2手目:時間のねじれ

レアピック。追加ターンは最強。

 

3手目:耕作

時間のねじれをピックした時点で緑をタッチしたミッドレンジデッキを組むことが確定したのでピック。

 

4手目:スカーリドの群棲

緑をタッチすることが確定したので到達持ちのクリーチャーとしては非常に強いためピック。

 

5手目:針棘ドレイク

飛行接死クリーチャーとして継続的に殴ることができるのでピック。引きつり目が出てきたときだけちょっと弱い。

 

6手目:害獣召喚学

そろそろ講義カードを取りに行く頃合いとみてピック。

 

7手目:クアンドリクスの学舎

マナ基盤安定のためにピック。

 

8手目:表現の反復

ドローソースとしてピック。

 

9手目:封印突破法

講義カードの置物対策としてピック。

 

10手目:力線の発動

フィニッシャー呪文。

 

11手目:チームのペナント。

装備品として警戒付与の効果が非常に強いと思ったのでピック。 

 

12手目:大技

飛行クリーチャーを多く取れていないことからピック。

 

13手目:情報収集

序盤の安定のためにピック。

  

14手目:霊気のらせん

除去としてピック。

 

15手目:詰め込み期間

選択肢なし。

 

3パック目

1手目:霜のペテン師

飛行クリーチャーとして優秀。

 

2手目:蔦明の交錯

レアピック。

 

3手目:冒険の衝動

序盤の動きを安定化させるためにピック。

 

4手目:秘本破り

サイズが大きくなってフィニッシャーにもなりえるクリーチャーとしてピック。

 

5手目:プリズマリの学舎

マナ基盤安定のためにピック。

 

6手目:力線の発動

フィニッシャー呪文 

 

7手目: 無原則変身法

疑似的な除去。最後の押し込みにも使えると思いピック。

 

8手目:旋風のごとき否定

他に色が合うものがなかった。

 

9手目:二科目専攻

レアピック。

 

10手目:本への没頭

除去をピック。

 

11手目:無限性の支配

レアピック。色的に絶対使わない。

 

12手目:封印突破法

講義カードとしてピック。 

 

13手目:才能の試験

他に取るものがなかった。

 

14手目:黄金比

他に取るものがなかった。

 

15手目:情報収集

選択肢なし。

 

ピック全体の感想

時間のねじれ、2種の命令と青赤緑のパワーカードをきれいにピックできた。序盤に除去を取ることができなかったので、コントロールデッキを諦めてミッドレンジに寄せていったことが良かったと思う。

 

対戦については別記事で解説します。

今回はここまで。

 

 

ストリクスヘイヴン ドラフト攻略5回目(対戦編)

使用デッキは青赤緑。

 

1戦目:赤白

相手が土地事故して爆発して勝ち。

こんなこともある。

 

2戦目:赤白

序盤を除去で捌きつつも押し込まれて敗け。

 

 

3戦目:白黒

序盤にハンデスで手札を空にされるも、飛行クリーチャーで押し込んで勝ち。

 

4戦目:赤白黒

トップデッキで相手がのブロッカーを除去して押し込んで勝ち。

 

5戦目:赤白

相手が事故ってクリーチャー2体しか出せずに勝ち。

 

6戦目:赤白

滝の曲芸師2体で殴りつつ、最後にショック打ち込んで勝ち。

 

7戦目:青赤

プリズマリの誓約魔導士に殴られて敗け。

 

8戦目:白黒

滝の曲芸師などの飛行クリーチャーでライフを削りつつ、バットリを上手く使って勝ち。

 

9戦目:黒緑

相手のクアンドリクスの誓約魔導士をサイズが大きくなる前に除去し、その後は飛行クリーチャーでダメージレースを制して勝ち。

 

 

 

戦績は7-2でした。

 

ピック時点で青赤系統のコントロールデッキを組むことを目指していたので、きれいなコントロールデッキを組みましたが思い返してみると飛行クリーチャーで殴りきる展開が多かったです。

飛行クリーチャーで上から殴りきるプランを完遂できた試合もあって、相手のプレイングミスに助けられながらも何とか7勝できたという感じです。

 

今回はここまで。

ストリクスヘイヴン ドラフト攻略5回目(ピック編)

・参加費は5000ゴールド

 

1パック目

1手目:複数の選択

カードパワー重視でピック。

 

2手目:白熱する議論

打ち消されない優秀な除去としてピック。

 

3手目:環境科学

多色化も見越して講義カードを早めにピック。

 

4手目:スピリット召喚学

講義カードをピック。

 

5手目:気まぐれな芸術家、ルーサ

呪文コピーできるためピック。

 

6手目:精霊の傑作

フィニッシャー呪文をピック。

 

7手目:滝の曲芸師

飛行生物は強いのでピック。

 

8手目:滝の曲芸師

空から殴りきるプランが明確になってきた。

 

9手目:ロアホールドの発掘

謎ピック。冒険の衝動をピックすべきであった。

 

10手目:オグヤールも戦預言者

占術できるクリーチャーとしてピック。

 

11手目:渦の走者

ブロックされないクリーチャーは強い。

 

12手目:激しい落胆

ドローできるカードとしてt黒も視野に入れてピック。

 

13手目:スピリット召喚学

講義カードをピック。

 

14手目:輝く抵抗

他に取るものがない。

 

15手目:自身の誇示

選択肢なし。

 

2パック目

1手目:色素の嵐

 

2手目:クアンドリクスの誓約魔導士

生き残ったら勝つ強いクリーチャー。

 

3手目:プリズマリの命令

レアピック。色もあっているので取らない理由がない。

 

4手目:沸騰の交錯

レアピック。資産集め。

 

5手目:クアンドリクスの誓約魔導士

生き残ったら勝つ強いクリーチャー2枚目。

 

6手目:アーチ道の公共地

マナ基盤安定のためにピック。

 

7手目:色素の嵐

除去は強いのでピック。

 

8手目:巧みな軍略

序盤を安定させるためにピック。

 

9手目:四角の構え

他に取れるものがないのでピック。

 

10手目:精霊の傑作

フィニッシャー呪文。

 

11手目:プリズマリの学舎

マナ基盤安定のためにピック。

 

12手目:対象の賢者

1マナの飛行クリーチャーにされるということで強いのでピック。

 

13手目:渦の走者

ブロックされないは強い。

  

14手目:身震いする発見

他に取れるものがない。

 

15手目:柱落としの番人

選択肢なし。

 

3パック目

1手目:白熱する議論

除去は強い。

 

2手目:怒静の交錯

レアピック。

 

3手目:記憶の欠落

レアピック。色もあっているので。

 

4手目:実践研究

4枚ドローは強い。

 

5手目:抜き打ち試験

履修は強いのでピック。

 

6手目:壮大な魔導士

飛行クリーチャーは強い。

 

7手目:本への没頭

除去強い。 

 

8手目:ショック

本体火力。除去としても優秀。

 

9手目:歯車の文書管理人

到達持ちが強い。

 

10手目:実例指導

コピーしたいものが多いのでピック。

 

11手目:霊気のらせん

除去強い。

 

12手目:熟練した預言者

ルーターできる2マナクリーチャー。解決策を早く引ける可能性にかけてピック。 

 

13手目:激しい落胆

特に取るものがない。

 

14手目:献身的な塵語り

アド源となりうるクリーチャー。

 

15手目:発煙する肖像

選択肢なし。

 

ピック全体の感想

レアピックしつつ青赤緑のカードをバランスよくとることができたので、カードパワーに寄せてコントロールデッキを組んだ。

2枚ある滝の曲芸師で上から殴りきる戦略を取ることにする。

 

対戦については別記事で解説します。

今回はここまで。